ミュゼの無料カウンセリングに未成年が行くときの注意点

まだ未成年だけれど、ムダ毛の処理にすごく悩んでいるので、ミュゼに行ってみたい。
でも未成年だと、いろいろな書類が必要だろうし、親も一緒に行かないといけないのかな?
親は仕事で忙しいからなかなか難しそうなんだけれど…。

という感じで、ミュゼに行こうとしている未成年の女の子は悩んでいるかもしれませんね。

できれば親と一緒にカウンセリングへ行こう

未成年の場合、カウンセリング当日に契約をして、次の来店時から脱毛の施術を行いたいなら、
お母さんと一緒にお店へ行きましょう。
カウンセリングの際に渡される『同意書』に、親の署名や捺印が絶対に必要なためです。

もし、お母さんが一緒に行けない場合は、いったん同意書を持ち帰って、改めて同意書をミュゼに持参します。
そして、ミュゼのスタッフが親へ電話をかけて、確認を取ります。
その時点でやっと契約成立となります。
そしてその後、改めて予約を取って来店する際に、最初の施術を始めることができます。

親権者が男性だとミュゼに入れないので注意!

もし、父親しかいないなど、親権者が男性の場合は、ミュゼの中に入ることができず、同意書への署名、捺印もできません。
いったん持ち帰って、改めて同意書を持参することになるでしょう。
少し手間がかかりますが、ちょっと頑張ってくださいね。

親が遠方に住んでいる!どうしよう?

大学1年生、2年生のうちはまだ未成年。でも、大学に入って、オシャレが楽しく、ムダ毛の処理もそろそろ始めたい、と思う頃ですよね。
でも、遠方の大学に入学し、一人暮らしをしている女の子も多いでしょう。

その場合は、やはり一度カウンセリングに行って同意書をもらい、親にそれを送って署名と捺印をもらい、送り返してもらいます。
それをミュゼにまた持って行き、親にいつでも電話に出られるようにしてもらって、電話確認を行ってから契約成立、となります。

この同意書は、事前に手に入れたり、ネットからダウンロードできるものではありません。
二度手間にはなってしまいますが、一度カウンセリングに行って同意書をもらうしかないので、少しだけ頑張って契約を行ってくださいね!